【報告】2026/1/22「年始だから始めたい!エンディングノート」開催しました!

1月の片倉台サロンは、”人生のよりよく生きるための未来の設計図”としての「エンディングノート」。サロンのスタッフも含めて31名の参加がありました。
”終活”の第一歩として紹介されることが多いエンディングノートですが、自分の気持ちや価値観、交友関係などを書き出して漠然とした不安を整理して、日々の暮らしを見つめ直す機会として、遺言書作成とは違った魅力がエンディングノートにはあります。
相続診断士の萩部さんの説明、大内さんの進行でワーキングをして、これからの人生を前向きに楽しむためのツールとしてエンディングノートを紹介させていただきました。

参加された方からは、
「自分のこれからを考えるきっかけをいただいた」
「エンディングノートを書く意義が良く判った」
「いつも気になっていたものが説明してもらい、だいぶわかった」などアンケートにいただきました。

参加された片倉台の皆さん、ありがとうございました!